釘打ち2

今夏は暑さが厳しいですね。

水分、塩分をとって熱中症には十分気を付けましょう。

 

さて今回のご紹介は前回の続きで、

釘打ち機で片打ちしたものを枠にします。

 

木箱作りは一つ一つの作業工程がとても重要で、

特に釘打ち作業は雑に扱うと枠が曲がってしまい

底面を付けても美しく仕上がりません。

 

弊社の木箱が、贈る方も贈られる方も嬉しいギフトになるよう常に心がけています。

P1010591

この釘打ちで組み立てていく木箱の枠、

なんと1日で500~1000個も製作しています。

P1010592

一つ一つを丁寧に、だけど素早く。

 

特別な贈り物には、職人が心を込めて作った木箱を是非ご利用ください。

 

ネットでのご注文、お問い合わせはこちら。

メールでのお問い合わせはinfo@kinohako.jpまで

カテゴリー: 現場の様子 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です